内見は物件の実態を確認できる唯一の機会です。写真や間取り図だけでは分からない重要な点を現地で必ず確認しましょう。
見落としがちなチェック項目
①電波(スマホが入るか)②収納の奥行き実測③日当たりの実際の感じ④壁の薄さ(ノック確認)⑤近隣の生活音⑥エアコンの年式⑦水圧(シャワー・蛇口)⑧玄関の広さ⑨宅配ボックスの空き状況⑩ゴミ捨て場の位置・状態、を確認しましょう。
内見時の記録方法
気になった点はすべてスマートフォンで動画・写真に記録しましょう。複数物件を見る場合は後で比較できるよう、各物件の印象をメモしておくことをおすすめします。